ActiveDirectory参加メモ

高瀬 裕介 75views 更新:2015年8月4日
1.ActiveDirectory サーバー側では下記のポートでクライアントから接続できるようにFWの設定を調整する。

53/TCP
53/UDP
135/TCP
135/UDP
88/TCP
88/UDP  

2.クライアント側でネットワークアダプタの設定からActiveDirectory用のDNSが稼働しているサーバーのIPアドレスをネームサーバーとして指定する。

3.クライアント側のシステムの詳細設定→コンピューター名→変更→詳細からプライマリDNSサフィックスに参加するActiveDirectoryドメインを入力

4.所属するグループで「ドメイン」を選択して参加するActiveDirectoryドメインを入力する

5.パスワードを求められるのでActiveDirectory サーバーのアカウントを入力

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