macroの定義の仕方

daiki21 30views 更新:2015年9月7日

例えば、

<div class="account" id="!{$result.data} ></div>

というものをmacroで定義する場合、

#macro()

とし、引数として$resultを持ってきます。

もしdivタグなどの中にたくさんの処理がある場合、始まりと終わりを分けて

<div class="account" id="!{$result.data} >

をヘッダーとして、

</div>

をフッターとして 分けて書くことをおすすめします。

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