Chromeでブレークポイントを設けて効率のよいコーディングを

Google Chromeで要素を検証するを選択するときに、Sourceが選べ、そこでブレークポイントをつけることができるので、それを使って挙動を確認することで、効率よくなにが思っている値と違うか確認できます。

もっとChromeを使いこなす必要がありそうです。