Chromeでブレークポイントを設けて効率のよいコーディングを

Ryosei Shinoki 20views 更新:2015年12月3日

Google Chromeで要素を検証するを選択するときに、Sourceが選べ、そこでブレークポイントをつけることができるので、それを使って挙動を確認することで、効率よくなにが思っている値と違うか確認できます。

もっとChromeを使いこなす必要がありそうです。

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