WordPressでカスタムフィールドの構造を調べる

YY3ai2ui24 47views 更新:2016年2月16日

WordPressでは、カスタムフィールドテンプレートでいろんなことができますが、メタキーが自由なので開発に途中から参加したらブラックボックス化することがあります。

そんな時は、get_post_customすると、メタフィールドが簡単に見れます。

<?php


require('wp-blog-header.php');
mb_language('japanese'); //言語を設定
mb_internal_encoding("UTF-8");
date_default_timezone_set('Asia/Tokyo'); 

function showMetaAll(){
  $args_post = array(
    'post_type' => 'post',
    'post_status' => array('publish','draft'),
    'posts_per_page' => -1,
  );
  $the_query_building = get_posts($args_post);
  foreach ($the_query_building as $post) {
    showMeta($post->ID);
  }
}

function showMeta($post_id){
  echo '<pre>';
  // ココ!
  var_dump(get_post_custom($post_id));
  echo '</pre>';
}


showMetaAll();


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