Seleniumによるテストコード

nissy 40views 更新:2016年4月14日
t.it('ハウスガイド表示',function(){
    driver.get(setting.base_url + setting.house_guide.path    /urlの指定/  ).then(function(){
      driver.wait(driver.getTitle(),5000).then(function(title){
        expect(title).to.be('ハウスガイド'  /キーワード/)
      })
    })
  });
  var title_span = "//span[@class='mr10']"
  t.it('ハウスペーパー表示',function(){
    driver.get(setting.base_url + setting.house_paper.path   /urlの指定/).then(function(){
      driver.wait(driver.findElement(By.xpath(title_span)).getText(),5000).then(function(textValue){
        expect(textValue).to.be('フォンテ・玉川'  /キーワード/);
      })
    })
  });

上記のコードは共に、指定したurlのページを開かせてそのページ内からキーワードを検索し、ちゃんと表示させたいページが開かれているかどうか確認する方法です。ポイントとしては、findElementの使い方です。findElement関数は、指定したpathのclassやdivの文字列を受け取ることが出来ます。ただ、このpathの指定の仕方が独特でChromeのdeveloper toolを用いて確かめながらやるのが一番手っ取り早そうです。

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