WebPay でエラーハンドリングを行う

nbeppu 409views 更新:2014年4月7日

WebPay.js を利用した場合、レスポンスの error.code にエラーコードが返ってくるため、こちらに基づいてエラーハンドリングする必要があります。テストカードを利用して擬似的にエラーを発生することもできます。

   WebPay.setPublishableKey(publicKey);
    WebPay.createToken({
        number : number,
        name : name,
        cvc : cvc,
        exp_month : expMonth,
        exp_year : expYear
    }, function(status, response) {
        form.error.value = "";
        form.token.value = "";
        if (response.error) {
             // エラーコード
            var errorCode = response.error.code;
                } else {
                  form.submit();
                }
        });

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