Ajax通信でどんなことをやっているのか-改訂版

natsumi 43views 更新:2016年6月27日

前回の投稿http://hacknote.jp/archives/20058/では受け取ったもの(responce)を文字列にして、ブラウザ側でまた元に戻していましたが、dataType属性を指定してあげるとその必要がなくなる。ということを教えていただきました。


jQuery(function ($) { $.ajax({ type: 'POST', url: wp_url_admin_ajax, data: { 'action': 'tell_me' }, dataType: "json" //ここを加える

//受け取ったJSONファイルを元にもどしてブラウザに渡す success: function (response) { json = eval("(" + response + ")"); //ここが不要 if (response.err) { result = "error:404"; } else { console.log(response); }

jsonは使わずにresponseconsole.log()すればよい。便利です!

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