StringTokenizerの使い方

watanabe 932views 更新:2014年7月9日

コンストラクタ一覧

StringTokenizer(String)

 引数には分割したい文字列が入る。

StringTokenizer(String, String)

第一引数には上と同じように文字列が入り、第二引数には区切り文字が入る。

StringTokenizer(String, String, boolean)

 第一引数と第二引数は上と同じで第三引数には区切り文字をトークンとみなすかの判定が入る。

 

 

メソッド一覧

countTokens( )

トークンの数を数える。

hasMoreTokens( )

 利用できるトークンがあるかどうかの判定を行う。

nextToken( )

 利用できる次のトークンを返す。

nextToken(String)

引数の値と区切り文字を置き換えて次の利用できるトークンを返す。

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