chef実行のための準備

alkoshikawa 211views 更新:2014年7月31日

ユーザー作成してchefを実行します。

[chef実行側]

useradd chef-user
passwd chef-user
{password}
visudo
---
chef-user ALL=(ALL) NOPASSWD:ALL
---

[chefサーバー側]

ssh-keygen -t rsa -f {name}

パス無しにします。

[chef実行側]

masterで作成した「{name}.pub」を slaveの方の/home/chef-user/.ssh/authorized_keysに追加する

[chefサーバー側]

ssh chef-user@{slave_ip} -i {name}

でログインできるか確認する。

knife solo prepare chef-user@{slave_ip} -i {name}

を実行する。

パスワードを聞かれる場合は


/etc/ssh/sshd_config --- Match User chef-user PasswordAuthentication no ---

とかで回避できるかもしれません・・・。

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