Retina.jsでRetinaディスプレイに対応する

harada 203views 更新:2015年3月3日

Retina.jsを利用することでJavaScriptを読み込み画像を用意するだけで簡単にRetinaディスプレイに対応できます。

利用方法

ダウンロード:http://imulus.github.io/retinajs/

こちらからJavascriptファイルをダウンロードします。

ヘッダーで読み込みます。

<script src="retina.js" type="text/javascript"></script>

Retinaディスプレイに対応させたい画像を二倍の大きさで用意し、以下の命名規則で名前をつけます。

通常

my_image.png

2倍の画像

my_image@2x.png

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