ezawa のアーカイブ

TimeoutExceptionの設定

2014年4月28日

connectionのタイムアウトの時間は httpClient.getParams().setParameter("http.connection.timeout", 10000); 対して、socketのタイムアウトは httpClient.getParams().setParameter("http.socket.timeout", 6000); により設定されます
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eclipseで任意の例外を発生させる方法

2014年4月21日

eclipseには任意のコードを実行する方法があり、その中で例外を発生させます。 まず、「表示」ビューに発生させたい例外を投げるコードを書きます(表示ビューがない場合は、メニューからウィンドウを選択し、ビューの表示より「表示」を選択して追加します)例 throw new Exception(); ブレークポイントを置くなどして例外を発生させたい箇所まで来たら、表示ビュー内の例外を発生させたいコードを範囲選択、右クリックして「実行」を選択することで例外を発生させること
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PostgreSQLで手っ取り早くトランザクションエラーを発生させてから戻す方法

2014年4月14日

PostgreSQLで手っ取り早くトランザクションエラーを発生させる方法http://hacknote.jp/archives/1873/でpk_eip_m_user_positionを常に1としてトランザクションエラーを発生させたあと再び登録できるようにするには SELECT setval('pk_eip_m_user_position',X); で"X"に今までのプライマリーキーの値より大きいものを入れることでまた登録できるようになる
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git shellの設定を確認する方法

2014年4月7日

gitの設定を一覧で確認する方法は git config --list 例えば、user.nameを調べたいときは以下のコマンドで調べることができる git config user.name  
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javaでデータベースの実行結果のResultSet型を表示する方法

2014年3月19日

executeQueryを実行することで返ってくる結果はResultSetをnext()することでレコードを1つずつ取り出すことが出来ますResultSetは以下のようにして表示することが出来ます // データベースに接続 Connection connection = DriverManager.getConnection(url, user, pass); Statement statement = connection.createStatement();
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SQL文を調べていて”?”が出てきた時

2014年3月18日

この方法で( http://hacknote.jp/archives/1343/ ) 呼び出されたSQL文を調べていると SELECT DISTINCT t0.COMMON_CATEGORY_ID, t0.SCHEDULE_ID, t0.STATUS, t0.TYPE, t0.USER_ID, t0.ID FROM eip_t_schedule_map t0, eip_t_schedule t1 WHERE t0.SCHEDULE_ID = t1.SCHEDULE_I
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ブランチを変更してEGitでプルができない時

2014年3月12日

git shellを立ち上げるgit shellでgit pullとコマンドを叩くと git branch --set-upstream-to=/origin/<branch> ブランチ と指示されるので git branch --set-upstream-to=/origin/bugfix/todo-top-select bugfix/todo-top-select のように<remote>と<branch>を設定するもういち
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eclipse で矩形選択する方法

2014年3月11日

eclipseのツールバーからブロック選択モードを選ぶことにより矩形選択をすることができるようになりますブロック選択モードになるとカーソルが十字となりテキストのサイズが大きくなります ショートカットキーだとAlt+Shift+Aで矩形選択モードになることができます
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言語ファイルのコピー

2014年3月10日

/aipo/warに移動して mvn antrun:run を実行することで、「AipoLocalization_ja.properties」が他の言語ファイルにコピーされます
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JenkinsのFindbugsの除外設定

2014年3月7日

findbugs-exclude.xmlに<Match class="完全修飾クラス名"> <Bug pattern="バグのパターン" /></Match>のように追加することで、設定したクラスの設定したバグのパターンがFindBugsの警告に表示されなくなりますたとえば、クラスcom.aipo.saas.modules.actions.gpdb.GpdbActionのバグNM_SAME_SIMPLE_NAME_AS_SUPERCLA
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Cayenneの設定の確認

2014年3月5日

AccountSharedDomainMap.map.xmlなどのファイルにはデータベースとaipoをつなぐCayenneの設定が記されています Cayenne Modelerで設定しますが、データの登録がうまくできないときには*.map.xmlのファイル見ることでが正しく記述されているのかを確認できます
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呼び出されたSQL文を調べる方法

2014年3月4日

{プロジェクトルート}/aipo/war/target/aipo/WEB-INF/conf/log4j.propertiesのlog4j.category.org.apache.cayenneをlog4j.category.org.apache.cayenne = warn, cayenneから log4j.category.org.apache.cayenne = info, cayenne と書き換えるtargetフォルダにあるのでmvn cleanすると元に戻っ
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テンプレートファイルのmacroと言語ファイル場所

2014年2月28日

テンプレートファイルで利用しているマクロは/aipo/war/src/main/webapp/WEB-INF/templates/vm/GlobalMacros.vmで定義されています 言語ファイルは/aipo/war/src/main/resources/com/aimluck/eip/modules/localizationにありますが、eclipseのファイル検索では検索に引掛かりません 言語ファイルで定義したものをテンプレートファイルから呼び出すには $l1
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Velocityでのgetterの省略

2014年2月27日

テンプレートファイルでの 「$変数名.getメソッド名()」は「$変数名.メソッド名」のようにもかけます よって$!record.getPostName()は以下のようになります $!record.PostName
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form.jsからテンプレートのリロードをする時

2014年2月26日

form.jsでaipo.portletReload('○○');とリロードするときは現在表示しているテンプレートのgroup:"○○"と一致させる 以下のようなテンプレートのときform.jsでaipo.portletReload('account_company');とする <script language="JavaScript" type="text/javascript"> //<![CDATA[
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autoフォルダにある_Eip*.javaの編集

2014年2月25日

(プロジェクトルート)omssrcmainjavacomaimluckeipcayenneom~~autoにある_Eip*.javaファイルの編集の仕方はCayenne2.0.4のCayenneModeler.exeを実行しテーブルを書き換えますそして[Tools]-[Generate Classes]を選択することで_Eip*.javaのファイルを作成できます たとえばIntegerを保存するsortカラムを追加して実行すると自動で定数やsetとgetが追加されます
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カラムの追加

2014年2月24日

EIP_M_POSITIONテーブルにSORTという名前のカラムを追加したいときは ALTERで追加ができるので ALTER TABLE EIP_M_POSITION ADD SORT INTEGER ; のsql文を実行する
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