KameiShogo のアーカイブ

Velocity における foreach文

2014年8月29日

``` #foreach ($object in $list) ``` という文にてobjectをlist内で動かしながら反復することができる。 *** listにはリストを格納している変数だけではなく、内容を列挙したものや、ある範囲の整数を指定することもできる。 ``` #foreach ($color in ["red","green","blue"]) #foreach ($number in [1..5]) ``` [1..5]は1から5までの整数
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pgAdmin3 にてDBを確認する方法

2014年8月28日

1. 確認したいテーブルを右クリックする 1. 「View Data」から好きな項目を選ぶ
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Velocity における変数の値の埋め込み

2014年8月27日

hogeという変数の値を埋め込む場合、 ``` $hoge ``` または ``` ${hoge} ``` とする。 該当する変数がない場合は ``` $hoge ``` が埋め込まれることになる。 該当する変数がない場合に何も埋め込まないようにするには $ の直後に ! を入れる。 すなわち、 ``` $!hoge ``` または ``` $!{hoge} ``` とする。
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Play Framework における .scala.html での配列の使用例

2014年8月26日

# 1次元配列の場合 文字列の1次元配列を受け取る場合、次のようになる。 ``` @(names:Array[String]) ``` 最初の要素をhtml中に埋め込む場合、次のようにする。 ``` @a(0) ``` Javaなどは[]でアクセスするのに対して、Scalaでは()でアクセスする。 *** # 2次元配列の場合 多次元配列はJavaなどと同様に、(n+1)次元配列はn次元配列を格納している配列となる。 よって、Int型の2次元
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Play framework へ Bootstrap を組み込む方法

2014年8月25日

1. http://getbootstrap.com/よりBootstrapをダウンロードする。 1. 解凍後、cssフォルダ内にあるbootstrap.cssを play framework のpublic/stylesheet に置く。 1. main.scala.htmlの内に以下の2つを追記する。 ``` ```
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play framework における インメモリデータベースH2の使用方法

2014年8月22日

/conf/application.confに ``` db.default.driver=org.h2.Driver db.default.url="jdbc:h2:mem:play" ebean.default="models.*" ``` を追記する。 ``` IllegalStateException: JSR-303 validated property... ``` といったエラーが発生した場合、 ``` activator c
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play framework において入力フォームの情報を得る方法

2014年8月21日

play.data.Form.formに対して、 ``` form({modelクラス名}.class).bindFromRequest() ``` にて入力フォームの情報を得る。 得られた情報は ``` .save() ``` で新規保存、 ``` .update(id) ``` で上書き保存がデータベースにて行える。
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Play framework における htmlファイルの追加方法

2014年8月20日

/conf/rotesファイルにて、URIとjavaファイルを紐付ける。 そのjavaファイルにて ``` {htmlファイル名(.scala.htmlは除く)}.render(引数) ``` としてhtml ファイルを埋め込む。 なお、 views/main.scala.html はメインレイアウトとして機能するので注意が必要。
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Play framework における form の作成

2014年8月19日

@inputText で1行のテキスト入力、 @textarea で複数行のテキスト入力 を行う入力フォームを作ることができる。 また、 @select でセレクトボックス、 @checkbox でチェックボックス を作成することができる。
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