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proftpd ログを設定

http://www.infoscience.co.jp/technical/proftpd/reference.html#ExtendedLog より、ExtendedLogというのを使うと詳しいログが出せるらしい。 接続情報とファイルの 2017年1月12日
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grepってオワコンだったの…

情弱な私ですが、やはり時代に乗り遅れているようで、grepってオワコンなんですね… しかも2世代も古いらしいですね… grepより速い・簡単・親切な ack なんとか聞いたことぐらいはあります。使ったこと無いけど。笑 2016年12月27日
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システムの再起動

# reboot root権限でやること! ちなみに # shutdown -r -q now と同じ意味!!! 結構時間かかる!!! 2016年12月6日
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php ディレクトリ削除

ディレクトリ削除の際、空でないと削除してくれないので 、下のようにしてやると良いらしい function remove_directory($dir) { if ($handle = opendir("$dir")) { while (fa 2016年11月22日
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Gmail api 認証まで

・https://console.developers.google.com/project にアクセスし、適当にプロジェクトを作成 ・左メニューのライブラリからGmail Api を探して有効にしておく(この時に新しいアカウントを作成させ 2016年11月1日
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shell 行の先頭に文字列を加える

出力形式を他と合わせるために、先頭に空白を入れたかったので。 cat test.txt | awk '{print " ", $0}' こんな感じでawkをパイプで繋いどきました。 多分もっと賢く使えると思うんですが、、、とりあえずな感じ。 2016年10月11日
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シェルスクリプト ファイルを一行ずつ読みつつ処理 while read

whileとreadを使います。 cat test.txt | while read line do //処理内容 done みたいな感じにすると、test.txの内容を一行ずつlineに読みながら処理をすることができます。 2016年10月11日
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シェルスクリプト ファイルを空にする

echo -n > hoge.txt -nコマンドを入れないと改行がはいってしまいます。 他にもたくさんやり方があるみたいです→こちら 2016年10月11日
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シェルスクリプト 引数

シェルスクリプトに引数を与える command 引数1 引数2 引数3 ... スクリプト内にて、引数を扱う際には、 $1・・・引数1 $2・・・引数2  ・  ・  ・ $#・・・引数の個数 という風にして扱える。 参考 2016年9月20日
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python3系 yumでインストール

yumでインストール出来るらしいです。 3.5は残念ながらyumでは無理そうでした。 普通にこれだけ↓ yum install python34 バージョン確認。。。 # python3 -V Python 3.4.3 2016年9月1日
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シェルスクリプト ブレース展開

{}を使って複数のファイル、文字指定などを簡単にすることが出来る。 /User/xxx/hoge.txt と /User/xxx/huga.txt を削除したい時 rm /User/xxx/hoge.txt /User/xxx/huga.t 2016年9月1日
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シェルスクリプト 文法チェック

スクリプトを実行せずに文法チェックを行なうことが出来る。 sh -n test.sh 文法エラーがない場合の出力 //出力無し 文法エラーがある場合の出力 test.sh: line 5: syntax error near unexpec 2016年9月1日
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ターミナルからアプリを起動する

openコマンドという便利なやつがいるらしい。 ファイルを開く open samp.jpg 現在のディレクトリの中身をfinderで表示 open . chromeとかブラウザも開けちゃう(アドレス指定) open -a "/Applica 2016年8月26日
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文字列を文字数で切り取る awkコマンド

プログラミングではよく一番初めの文字は「0番目」ですが、awkコマンドでは「1番目」になります。使ってみればわかりますが、ご注意を。。。 3文字目より後ろを抜き出す $ echo 'abcde' | awk '{print substr($ 2016年8月26日
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シェルスクリプト 変数を、間に改行を入れて連結

str1="aaa" str2="bbb" str=$str1$str2 echo -e ${str} とすると、普通に連結できて、「aaabbb」というふうになります。 aaaとbbbの間に改行を含みたかったら、 str1="aaa" s 2016年8月25日
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シェルスクリプト ファイルの有無で分岐

if [ -f test.txt]; then test.txtがある場合の処理 else test.txtがない場合の処理 fi という風にifで分岐できます。 2016年8月25日
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sed コメントアウト

コメントアウトを1~5行目に挿入 sed "1,5s/^/#/ig" test.txt 1~5行目のコメントアウトを削除 sed "1,5s/^#//ig" test.txt ただこれだと、コメントアウトが挿入、削除されたものが出力されるだ 2016年8月12日
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aws 関連のものをamazon linux 以外で使うとき

普段 amazon を使っているので、そもそも AWS CLI が入っていなかったりして、ちょっと焦りました。 AWS CLI を入れる。pipでインストール easy_install pip pip install awscli なんか、 2016年8月5日
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linux コマンドが存在するか確認

type <確認したいコマンド> もしいたら、 ls is aliased to `ls --color=auto' //lsの例 いなかったら -bash: type: wget: not found //wgetの例 こんな 2016年8月4日
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diff ディレクトリごと 結果を表示しない

diffコマンドで、ディレクトリごと比べるときは -r オプションをつけますが、ディレクトリごとだと差分が多すぎて出力がかなり多くなってしまいます。 -q オプションを使うことで解決できます。 diff -qr "ディレクトリ1" "ディレ 2016年8月4日
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linux tailf

tailf /var/log/xxx.log ファイルを見るときに使うと、ファイルの最後の10行を表示して、その後の追加を待ち続けるので、ログファイルとかを関ししたい時に便利。 2016年7月15日
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ssl証明

とりあえず、モジュールをインストール yum install mod24_ssl 設定ファイルをいじる。(/etc/httpd/conf.d/ssl.conf ) 1行目はSSL証明書、2行目は秘密鍵、3行目は中間証明書(とクロスルート証明 2016年7月14日
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python 例外処理 例外の情報を出力

例外の情報を出力するときに、自分で整形した内容ではなく、エラーの情報そのものを出力する方法です。 exceptで受ける形名を Exception にしておけばすべての例外を受け取れます。 try : ... x = 1/0 //よくある例外 2016年7月7日
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python importするとき

モジュールをimportして、使うとき、ものによっては名前が長くてめんどくさい時がありますよね。 そんな時は、 from datetime import datetime as dt こんな感じにしてやると、 datetime を dt と 2016年7月7日
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python 日付を使うとき

日付を使うときは、datetimeを使います。 普通にこのまま計算できたり、比較できたりします。 timedeltaというやつを使うことで、数日前という指定もできたりします。 from datetime import datetime fr 2016年7月1日
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python 正規表現を使った簡単な文字列マッチング

正規表現が使えるようにインポート import re matchを使ってマッチング rをつけておいたほうが特殊文字を使う時に良いらしい。 match = re.match(r'Hello (.*)', 'Hello world!') mat 2016年6月30日
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shell 変数の改行を表示させる

shellで、改行を含んでいる変数を普通に echo $str としただけでは、ちゃんと改行してくれない。 ちゃんと改行させるには、、 echo "$str" とするか、 echo -e $str とするとちゃんと改行してくれる。 2016年6月24日
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正規表現とワイルドカードは違う

よく任意文字列を表したい時に使う”“ワイルドカード、自分は正規表現とごちゃごちゃになっていたのだが、正規表現での”“は0回以上の繰り返しを表すらしく、 a* → a , aa , aaa .. 2016年6月23日
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変数を改行で分ける

for文で回すと改行ごとに区切ってくれるみたい。 例えば、strが改行を含んだ変数だとすると、 for i in $str; do echo "文字列:${i}" done こんな感じのことをすると、strが改行ごとに区切られてるのがわかる 2016年6月23日
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vim コマンドモード ちょっと便利なヤツ

vimのコマンドモードで使えたヤツ 行数を表示 :set number :set nu //省略してこれでもいける 行数を非表示 :set nonumber 文字列を検索 /[検索したい文字列] n行まとめて削除 ndd //nは任意の数字 2016年6月16日