webpay(20)

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webpayで古い日付を指定して定期課金を作ろうとするとどうなるか

Webpayでは定期課金を作成する際に最初の実行日時を渡すことができるようになっています。 繰り返しが実行されない間での古い日付が指定できますが、例えば繰り返しの3回前くらいの日時とかを指定すると以下のようなレスポンスが帰ってきます。 ... 2016年10月19日
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Webpayのエラーパターン

Webpayのテスト環境ではcharge,customerなどそれぞれのデータに対して最大300件までしかデータが登録できないようです。 せめて1000件くらい・・・とは思いますが、データ登録失敗時のエラーハンドリングも意識できるため役立... 2016年10月11日
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Webpayで停止状態の定期課金に対して課金再開をした際の挙動

https://webpay.jp/docs/recursions Webpayの定期課金にはステータスが3つあり、active(次回の実行予定あり)、suspended(一時停止中。次回の実行予定はないが再開可能)、closed(停止。... 2016年9月27日
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Webpayの定期課金実行タイミングの調整

Webpayでは定期課金のオブジェクト作成のタイミングで初回の課金が実行されます。 https://webpay.jp/docs/recursions Recursionオブジェクトが作成されたタイミングで、初回の課金が試行されま... 2016年9月1日
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Webpayでリストを再帰的に呼び出す方法

Webpayでリストを取得する際に条件として作成日時を指定できますが、nextTokenとかの仕組みがないため、果たしてデータを全て取得し終えたのかわからないケースが発生してしまいます。(countで指定できる最大が100件なので、それ以上... 2016年8月23日
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Webpayでcreatedを指定する方法

Webpayで各種データ一覧を取得する際に以下のようにして取得することができます。 https://webpay.jp/docs/api/curl#charge_all その際にパラメータとして作成日時を指定することができます。大なり小... 2016年8月23日
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webpayのcallback関数を指定する

<script type="text/javascript"> function callbackCreditCard(token) { alert(token.id); return false; } ... 2016年8月8日
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WebPayで定額課金する流れ

WebPayにはいろいろなSDKが用意されています。JavaでWebPayの定額課金して課金ログを見る流れはこのように書きます。 WebPay webpay = new WebPay("***KEY***"); ... 2016年8月1日
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WebPayのCheckoutHelperの使い方

WebPayにクレジットカード情報を送るときに、簡単フォームを呼べるJavascriptが用意されています。 それがCheckoutHelperになります。 https://webpay.jp/docs/checkout <fo... 2016年7月21日
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WebPay でテスト環境のデータを削除する

テスト環境用非公開鍵を指定して、以下のプログラムを実行することにより、テスト環境のデータを全て削除することができます。 ただし、この操作を行った後、元に戻すことはできませんので注意が必要です。 WebPayClient client = ... 2014年4月10日
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WebPay でイベント履歴を取得する

課金や顧客作成など過去に発生したイベントを一覧形式で取得することができます。 下記の場合は、90日以内のイベントのリストを取得できます。 WebPayClient client = new WebPayClient(&... 2014年4月9日
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WebPay でエラーハンドリングを行う

WebPay.js を利用した場合、レスポンスの error.code にエラーコードが返ってくるため、こちらに基づいてエラーハンドリングする必要があります。テストカードを利用して擬似的にエラーを発生することもできます。 WebPa... 2014年4月7日
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WebPay で仮計上(オーソリ)を行う

クレジットカード決済の仮計上を行って与信枠を確保する方法です。capture を false として課金します。また、exireDays を設定することにより、仮計上の期限を決めることができるようになります。この期間内に実売上化しなければ自... 2014年4月4日
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WebPay で利用できるクレジットカードのブランドを取得する

本番環境でクレジットカードの決済を行う場合、クレジットカード会社の審査に通る必要があります。審査が通り利用可能になったブランドの一覧を取得する方法です。また、テスト環境の場合はすべてのブランドが表示されます。 WebPayClie... 2014年4月3日
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WebPay で課金の払い戻しを行う

過去に作成した課金オブジェクトの払い戻し処理を行うことができます。払い戻し可能金額は、当初の課金額が上限で、引数をなしにすると全額払い戻しとなります。 WebPayClient client = new WebPayClient(... 2014年4月2日
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WebPay で顧客のクレジットカード情報を更新する

まず、WebPay でトークン決済を行うで、トークンをクライアント側で作成しておきます。このトークンを既存の顧客情報に結びつける方法は以下のようになります。この例の場合も、クレジットカード情報はサーバー上で一切取り扱いません。 W... 2014年4月1日
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WebPay のトークンで顧客情報を保存する

WebPay でトークン決済を行うで、クライアントサイトでトークンを取得しましたが、 今度はそのトークンと顧客情報をサーバーサイドで結びつける処理です。 以下のように、クレジットカード情報は一切触れることなく顧客を作成できます。 W... 2014年3月31日
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WebPay でトークン決済を行う

WebPay でクレジットカードへの課金を行うやWebPay で顧客情報を保存するの例の場合、サーバーサイドでクレジットカードの情報を取り扱うために「伝送」が必要になってます。 WebPay では「伝送」「保存」「処理」を一切サーバーサイド... 2014年3月28日
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WebPay で顧客情報を保存する

WebPay でクレジットカードへの課金を行うの例の場合、一回の課金ごとにクレジットカード情報を送信することになりますが、月額課金など定期課金を行う際は、予め顧客情報として保存しておき、クレジットカード情報の再送せずに課金処理を行うことがで... 2014年3月28日
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WebPay でクレジットカードへの課金を行う

Java SDK を利用した例は以下のとおり。非常に簡単に行えます。 WebPayClient client = new WebPayClient("test_secret_*****************... 2014年3月27日