一旦記事を投稿したあとに

if($postid !=0) {

update_post_meta($postid, “key1”, “カスタム1”); // キーが「key1」のカスタムフィールドの値に「カスタム1」を投稿

のようにすることでカスタムフィールドテンプレートを追加することが出来る。

csvファイルから配列に格納したものを利用する際はこれを変数で指定し、記事を投稿する部分を for構文などを用いて必要回数分だけ繰り返せば良い。

これでwordpressをデータベースとして利用することが出来る。

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