CloudWatchのput-metric-dataコマンド

put-metric-dataコマンドの具体的書き方サイト

AWS CloudWatchにカスタムメトリックスを登録する

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonCloudWatch/latest/monitoring/publishingMetrics.html

今回は監視先のサイトが落ちた時にCloudwatchに値が飛び、それが連続すればアラートが鳴るようにする設定をしました。その設定を送るコマンドがput-metric-dataです。

サイトによってコマンドの使用パラメータが異なっていたのですが、


aws cloudwatch --profile develop put-metric-data --metric-name **** --namespace **** --dimensions **** --timestamp **** --value **** --unit **** --timestamp ****

今回はこんな感じで済みました。値を送るために使うのが–valueです。メトリックスの設定はスクリプトで行い、アラームの設定はCloudwatchのサイトに飛んで行うため、初見だとどちらで何を組んでいけばいいのかが分かりづらかった印象です・・・