CloudWatchのput-metric-dataコマンド

put-metric-dataコマンドの具体的書き方サイト

https://siguniang.wordpress.com/2014/12/19/publish-custom-metrics-to-cloudwatch-with-awscli/

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonCloudWatch/latest/monitoring/publishingMetrics.html

今回は監視先のサイトが落ちた時にCloudwatchに値が飛び、それが連続すればアラートが鳴るようにする設定をしました。その設定を送るコマンドがput-metric-dataです。

サイトによってコマンドの使用パラメータが異なっていたのですが、


aws cloudwatch --profile develop put-metric-data --metric-name **** --namespace **** --dimensions **** --timestamp **** --value **** --unit **** --timestamp ****

今回はこんな感じで済みました。値を送るために使うのが–valueです。メトリックスの設定はスクリプトで行い、アラームの設定はCloudwatchのサイトに飛んで行うため、初見だとどちらで何を組んでいけばいいのかが分かりづらかった印象です・・・

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
TBSアナウンス部様
明治大学様
拓殖大学様