ウェブページをPDFに保存した際にフォントが埋め込めれているかどうかの判断方法

Chromeで印刷画面を出して送信先を「PDFに保存」にしてウェブページをPDFに保存する際、そのウェブページで利用しているフォントが TrueTypeでない場合フォントが埋め込まれないため、一部のサービスではPDFファイルとして利用できないときがあります。

フォントを埋め込みできているかいないかは、Acrobat Readerの「ファイル」>「プロパティ」>「フォント」で確認できます。
ここにはPDF文書で利用されているフォントが羅列されるのですが、埋め込まれていないフォントは種類が「type3」となっています。

type1フォントのみ利用するには

そのウェブサイトで利用しているフォントがトゥルータイプフォントであれば大丈夫なようです。
もし埋め込みたいのに埋め込まれていない場合はフォントを変更してみるのも手だと思いますがそのフォントの見た目がいい…!という場合は厳しいですね。。

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
TBSアナウンス部様
明治大学様
拓殖大学様