AWS新人エンジニアにおくる:RDSリードレプリカの同期を確認する

リードレプリカの同期が追いついているかを確認するには

SHOW SLAVE STATUS \G

で確認ができますが、複数行で表示され、該当行がどこにあるか見づらいです。WHERE句が使えないので以下のようにすると見やすく取り出せます

mysql -hyourhost -uusername -p****** -e "SHOW SLAVE STATUS \G" | grep "Seconds_Behind_Master"

結果が

        Seconds_Behind_Master: 0

のように1行だけなので見やすくなります

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
TBSアナウンス部様
明治大学様
拓殖大学様