・ionic2ではindex.htmlファイルがsrcフォルダとwwwフォルダの2つにありますが、編集の手を加えるのはsrcフォルダの方です。こちらを編集すればwwwフォルダ内に自動で反映されます。必要なjqueryや画像ファイルはwwwフォルダ内に保存します。

・src/pagesにそれぞれのタブごとのフォルダがあります。タブごとのhtmlファイルで表示の編集(ionic2公式のhtmlで作られたリスト等も含む)を行います。

・公式によると、例えば検索リストの表示は対応するタブのtsファイル内に書きます。tsファイルのクラスは対応する他ファイルと統一する必要があります。


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