SQL式の中でWHERE句は条件式に当てはまる部分で、例えば  

WHERE x=1  

とすれば  

指定した場所からx=1のもののみを取り出す。  

また、すでにある式に条件を付与していきたい場合はAND、ORを使うことで安易に条件の追加ができる。  

   例:  

WHERE x>2 AND x<5  

⇛ 2<x<5 に当てはまるものを取り出す。

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