aipoのプルダウンメニューの実装は、vmファイルでの表示とデータベースへの処理に分けられる。
vmファイルの表示では、選択できる要素を絞り込み、それらを表示する。
データベースへの処理では、プルダウンで選択された要素のみを格納したリストをデータベースから引っ張ってくる。 リストを取得するのはvmファイルをテンプレートととして登録したクラスにおいて、インスタンスが生成されているクラスである。
メソッド名はselectListであり、他のprivateなメソッドを複数呼び出して処理を実現している。

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