javascript: void(0)について

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aタグなどで画面遷移をしない手段としてなんとなく使っているコレ。
この方法を用いるのは、たとえhref=”” (空文字)だったとしてもページのリロードをしてしまうため。 javascriptのvoid演算子は引数によらず必ずundefinedを返すので、aタグでページ遷移をしなくなる。つまりカッコ内の引数は0でなくても良いのだが、慣習的に0が用いられるそう。
以前undefinedは書き換え可能なグローバル変数だったため、このような書き方が定着したそう。

普段何気なく使っていたので新たな発見でした。

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
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拓殖大学様