「boto3」を使い,AWSに接続する方法

ここではAWSのCloudwatchに接続するコードを載せます。

from boto3.session import Session
AWS_ACCESS_KEY_ID = '**************'
AWS_SECRET_ACCESS_KEY = '******************'
AWS_DEFAULT_REGION = 'ap-northeast-1'

def access():

    accesskey = AWS_ACCESS_KEY_ID
    secretkey = AWS_SECRET_ACCESS_KEY 
    region    = AWS_DEFAULT_REGION

    session = Session(aws_access_key_id=accesskey,
              aws_secret_access_key=secretkey,
              region_name=region)

    cloud_watch = session.client('cloudwatch')

補足

アクセスキー、セレクトキーはIAMで作ったユーザー情報を入れてください。IAMで設定した権限の範囲で接続できるようになります。今回の例ではCloudwatchにアクセス可能にすることが必要です。

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
TBSアナウンス部様
明治大学様
拓殖大学様