Aipoでデータベースを新規に作る方法

テストデータがごちゃごちゃしてきて、まっさらなデータベースで作業したいというときは、データベースを新規に作ってしまうと楽です。

まず、Aipoプロジェクトのsql/postgres/org001.sqlのSQL文をすべてコピーしておきます。 次に、PpgAdminを起動し、localhost:5432に新しいデータベースを作成します(org002とか)。

そして新しく作ったデータベースに対し、先ほどコピーしたSQL文を実行します。これでまっさらなデータベースが完成です。

最後にAipoプロジェクトのoms/src/main/webapp/WEB-INF/datasource/dbcp-org001.propertiesを開き、データベース名を先ほど作成したデータベース名に変更すれば完了です。

admin/adminで管理者アカウントから入り、ユーザーを作成してはじめます。

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
TBSアナウンス部様
明治大学様
拓殖大学様