GAEへのデプロイコマンド

GAEのアプリケーションをLinux環境から自動的にデプロイするためのコマンドです。

Jenkinsなどに仕込めば自動的にデプロイを行ってくれるようになります。その際は適宜バージョン番号を変えてからデプロイするとよいかと思います。(GAEは10バージョンまでデプロイ可能です)

GAE_USER=hoge@test.com
GAE_PASS=hoge

expect -c "
set timeout -1
spawn /path/to/appengine-java-sdk/bin/appcfg.sh update /path/to/app/war --email=${GAE_USER} --passin
expect Email:\ ; send \"$GAE_USER\r\"
expect Password\ for\ $GAE_USER:\ ; send \"$GAE_PASS\r\"
interact
"

AWSを利用した導入事例のご紹介

実際に構築を行ったAWSの事例を紹介しています。導入の目的に近い事例をご覧いただくと、実際の構成例やメリット、注意点などが把握できます。

ブックオフコーポレーション株式会社様
第一生命保険株式会社様
株式会社電通様
株式会社LIFULL様
株式会社リブセンス様
TBSアナウンス部様
明治大学様
拓殖大学様