ちょっと前までAmazonLinuxは「2014.09.1」というバージョンだったのですが、
2015/1/29 に「2014.09.2」にアップデートされたようです。

主にGhost対応を入れるのが目的だったのかもしれませんが、
201409以来のバグフィクス、セキュリティフィクスが入っているようですので
こちらに切り替えると手間がぐっと減りますね。

なんで名前が「2015.1.29」じゃないんでしょうね?

http://aws.amazon.com/jp/amazon-linux-ami/2014.09-release-notes/

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