SimpleDB で簡単にデータを取得するユーティリティ(2)

SimpleDB で簡単にデータを取得するユーティリティ(1)のつづき。 まず、はじめに、SimpleDB から取得したデータを格納する箱を用意します。基本的には、HashMap 形式で保持するようにしますが、別途 It…

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SimpleDB で簡単にデータを取得するユーティリティ(1)

SimpleDB でデータを取得する場合、以下のように中身を取り出す必要があり、コードの量がとても多くなってしまいます。 GetAttributesResult result = client.getAttributes…

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SimpleDB でカウンターを実装する

SimpleDB では、autoincrement のような採番の機構は用意されていないため、ユニークなカウンターを利用したい場合は以下のようになります。ポイントとしては UpdateCondition で排他処理を行っ…

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SimpleDB で整数型を保存する

Amazon SimpleDB でデータを保存する際、SQL とは異なりすべて文字列型で保存されるため、 整数型を扱いたい場合、ソートなどで不都合が生じてしまいます。 AWS SDK の SimpleDBUtils に0…

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SimpleDB でユニーク制約を行う

SimpleDB では SQL のようにテーブル属性としてユニーク制約を定義することができないため、ユニーク制約を行いたい場合は、以下のように UpdateCondition を指定してデータを登録します。 この例の場合…

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AWS、SimpleDBのクエリーでソートをするときの注意

データベース内のデータをソートして持ってこようとするときに String sql = new StringBuilder("SELECT * FROM ") .append(tablename) .a…

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